女性ホルモンのバランスが乱れるについて調べてみました

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電話番号07056283307

  月曜日 火曜日 水曜日 木曜日 金曜日 土曜日
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14時~18時30  
19時半ダイエット      

日曜日10時から13時

月曜日、休日休み

 

 

 

どうも宮城県で妊活整体している加藤です
妊活をしているひとにとってよく出てくるフレーズ

それがホルモンバランス

ホルモンバランスが乱れて・・・・
とか

女性ホルモンが重要とは言われて
なんとなくわかったようなわからないような・・・・
とよく聞くんだけど、それって何?
という人向けに今回自分もめちゃ調べてみました
曲りなりにも妊活を整体だけで何とかするといってるのでこの辺を知らないとだめだなと反省の意味も含めて書いてみました

目次!押すとその記事に飛びます

ホルモンバランスってどことどこのバランス?

バランスという位なので
何かと何かで補われているもの

一つ目がエストロゲン
女性らしさをだすホルモンと言われていて、生理が終わると高くなってくれるホルモンです

出てくるところは卵巣です、
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ですがこれも勝手に出てくるわけではなく、

脳からの指令で「仕事してください」と別のホルモンに仕事をたのみます
それがFSHというホルモンで脳からの使いが卵巣に伝言しにいきます

そのあとに

ようやく「仕事していいんですね」となりエストロゲンが出てきます

仕事内容としては卵胞の厚みを作ること

厚みがなくて薄いと壊れてしまいやすくなりますよね?
それを補う事を行ってくれます、そして

このエストロゲンが沢山出ている時期は体温がもっとも低い低温期
俗いう排卵日です、
ですのでこの時期に性行為をすると妊娠しやすいといえます

二つ目がプロゲステロンというホルモン

これは、排卵のあとに高温期を作るホルモン

生理後にエストロゲンと一緒に出てくれます
これも一人では仕事ができないので
べつのLHというホルモンに助けてもらい仕事を始めます

エストロゲンとの違いは

エストロゲンは卵をつくり
プロゲステロンは
卵を育てるホルモンといったほうがわかりやすいかもしれません

プロゲステロンがいっぱい出てくると黄体期という時期になります
要するに卵を育てる時期です

二つは生理後に一緒に出てくるホルモン

この二つは生理後に一緒に出てきて仕事をします
両方とも一緒にでてくる器用さをみると
女性は二つの事がいっぺんにできてしまうのも関係があるのかな?
と思ってしまいます

 

バランスが崩れるとはどういうこと?

バランスが崩れるという事に関してわかった事を書きます

エストロゲンが少ない

プロゲステロンが少ない

プロラクチンの量が少ない

プロラクチンの量が多い

エストロゲンの量が多すぎる

プロゲステロンの量が多い

 

出てくる時期がおそい

出てくる時期が早い

 

LH,FSHが仕事を放棄しているので助けてくれない

という事がおこるとバランスが崩れているのかなと

順に行きましょう

エストロゲンが少ないについて

エストロゲンが少ない理由をしらべてみると

原因としては

ストレス

食事

睡眠

冷え

病気

 

など日常生活のことが挙げられています
そして忘れてならないのが閉経です

閉経は40代後半に起こるとされていますがなかには20代で早期閉経という若い人でもなる閉経があります

早期閉経になる原因

遺伝子的なもの
自己免疫性疾患(甲状腺、膠原病)

確実な理由はわかっていないのが現状です

あとは無月経です

無月経と早期閉経

無月経と早期閉経の違いは無月経はまた生理が出てくる可能性がありますが、早期閉経に関しては出てくることはありません

早期閉経以外では、基本的にクロミッドや注射を使う事で改善される可能性もありますが、

根本的に生活習慣を改めたりもして
体本来の力でエストロゲンを上げていくのが後々考えて楽かなと思います

これは何故か?というと

例えば二人目を作ると考えた時などはエストロゲンの力がほしいところです

病気でなっているのなら仕方がないかもしれませんが、自力で治せるなら整体やハリなどもお勧めです
これは、ご自身の力を上げてくれる物だからです

ここで出てくるのがイソフラボン

イソフラボンというものがあります

これはエストロゲンを手助けしてくれる作用があり、動きを整えてくれる傾向があります

どんなイソフラボンでもいいのか?

なんか調べてみると大量にあるわけです
そのことでわかったのは二つの種類があるとのこと

アグリコン型

グリコシド型

という二つがありアグリコン型のをとってもらうといいようです

アグリコン型は食事でいうと味噌と醤油が一番とれるそうなのですが

厚生省が目安として決めたのが30mgとのことでとりすぎるとかえって酷い事にもなりかねないそうです

詳しい事はこちらのサイトがいいかなと

とりあえずイソフラボンに関して厚生省の記述も読んでみましたし、サイトも20個ぐらい見てみました
そのなかでこれならよさそうだというものです

[blogcard url=”http://isolacom.jp/hpgen/HPB/entries/27.html″]

引用イソフラボン倶楽部

 

プロゲステロンがすくないについて

バランスを崩すという点でみているとプロゲステロンには仕事をめっちゃ頑張ってもらえないと困るわけです

何故ならプロゲステロンの仕事は着床を助けて卵に厚みを持たせてくれるからです
これが少ないという事は卵を育てる力が弱いという事です

そのプロゲステロンが低くなる原因を調べてみました

食事

睡眠

運動

病気

冷え

肝臓機能の低下

肥満

プロゲステロンが少ない事でおこる不妊へのリスク

このホルモンのおかげで基礎体温も上がってきます
ですからこれが低いという事は、子供を中でうまく育てる力が弱いという事になります

そして不正出血も起こるといわれています

この理由について
プロゲステロンは、エストロゲンで作られた壁を維持する接着剤みたいな役割もしていますが、低いという事はすぐに剥がれ落ちてしまいます、この結果

生理中でもないのに血が出てくるという現象がおこります

こういったことも考えると早めに治療や体質を改善できるように行動できるといいですよね

これも病気以外は当たり前の生活が重要度を占めます

病気に関してでてきたのが、

脳下垂体の機能が落ちている
・お薬の副作用
・シーハン症候群、
・下垂体腫瘍、
・甲状腺機能亢進症

と言われています、治療が必要なので卵がうまく育ってくれませんねと病院でいわれたら
このことも頭に入れておいてもらう事が必要です

ですが大半は日常生活の事も念頭に置いておいてみてください

 

プロラクチンについて

プロラクチンの仕事は子供を育ててそのあとに、母乳も上げられるようにしてくれます

プロラクチンが少ないとどうなる?

これが少ないと起こるのは、出産後に乳の出がよくないとのこと、
そして僕は脳だけでこのホルモンがでている
と考えていたのですが、

実はそうでもないらしく体全体で300種類のプロラクチンがでているというお医者さんの話も見ました

[blogcard url=”http://ameblo.jp/kazutom/entry-11027622145.html″]

両角 和人先生のブログより引用

これらを踏まえると男性にもプロラクチンはあるので考えさせられますね

 

治療法として

基本的には運動や食事でも改善する人もいます、
ですが基礎体温をあがらないという原因の一つにこのプロラクチンも関係していますので
あまりにも上がらないときは病院に行くことをお勧めします

プロラクチンが生まれつき分泌できないプロラクチン単独欠損症この場合も病院ですね

プロラクチンが多いとどうなる?

高プロラクチン血漿という病気になっている可能性が高いです

そして体の中ではこのような状態になっています

 

年に数回しか生理が来ない、(生理不順)

排卵が起こらない
(上がらなくていい時期にあがってしまうため)
基礎体温が二層になっていない

妊娠していないのに母乳が出る
プロラクチンは母乳にかんけいするため、高ければでやすい

無排卵、
プロラクチンが出ているという事は脳では、排卵はもう終わったねという状態になり排卵がおこらない

本来プロラクチンは排卵の後に高くなるのが普通、
高プロラクチン血症の場合いつも高いのでこのような事がおこる

治療するのも大変

薬も服用しなければいけないし値段も結構かかる
時間もかかるこれに関してはこちらの先生のを参考にしてもらえばなと思います

[blogcard url=”http://www.kamiyaclinic.com/qa/index05.html″]

あとはこちらですね

[blogcard url=”http://xn--eckp2gt04lf9lif1a26n.jp/healing/ladies/kusuri/kaba/″]

カバサールという薬を使うみたいです

本来はご自身の力だけで何とかできればいいのですが、そうも言ってられない状態にもなりますので、一度お近くの不妊専門のお医者さんに相談することも検討してみてください

このような事が起こる原因

薬の長期服用の副作用

ピルや胃潰瘍の薬、抗うつ剤、などでも起こるといわれている
やめれば治るということもあるようです

脳の問題
脳に腫瘍や病気があっても起こる
伝達がうまくいっていない

でも一番多いのはストレスとも言われている

なぜならストレスが多くて結果的に胃潰瘍になったり鬱になったりもするし、それを抑えようとするために薬を使うから結果的にこうなった原因を追っていくとストレスが原因とも言えなくはないと思います

 

 

エストロゲンの量が多すぎる

多すぎてもいけないと書くとまさにバランスなのだなと思わされるのですが、
まず正常なエストロゲンの値はどれぐらいなのでしょうか?

[月経周期]
卵胞期(月経開始から排卵まで)前期 11~82pg(ピコグラム)/mℓ
卵胞期後期 52~230 pg/mℓ
排卵期(排卵日) 120~390 pg/mℓ
黄体期(排卵後から月経まで) 9~230 pg/mℓ
[妊娠中]
妊娠前期 2300~7400 pg/mℓ
妊娠中期 9700~18400 pg/mℓ
妊娠後期 16500~32400 pg/mℓ
[閉経後] 22 pg/mℓ以下

引用元 プラスウェルネス

[blogcard url=”https://www.pluswellness.com/dictionary/checkup/010006.html″]

よくわからんのですが、これ以上の数字になると過剰となりエストロゲンが多いんですね
と覚えておけばいいかと

エストロゲンが多い事で女性が苦労する理由

これについては生理痛が酷いなどが挙げられています

そして、病気にもなりやすいとのこと

生理痛が酷い理由

エストロゲンの仕事はお布団を作る事、ここに卵子と精子がきて妊娠となりますが、
そうならない場合、布団を敷きなおさないといけないので生理として流れていきます
ですが、エストロゲンの量が増えるという事は、何層も布団を作ってしまうんだそうです

その結果

生理の時に大量にはがされていくので痛みとして現れるわけです
さらにプロスタグランジンという物質も良かれと思って大量に出てきます
実はこれも生理痛の痛みを増強させるらしいんです

プロスタグランジンってなに?

簡単にいいますと生理を流すお手伝いをしてくれるやつです

厄介なのですがこれが出てくるという事は痛みを感じやすくなっている状態です
これの量が多ければ多いほど生理痛が酷く
頭痛などの原因にもなるみたいです
だから女性は生理中に頭痛がでるんでしょうね
また少なければ痛みが少ないんだそうです

少なくさせるには青魚や、アーモンドを食べるといい

 

ですので結果的に

エストロゲンが多い=生理痛が酷い

という図式になります

このこともふくめて思うのはイソフラボンもとりすぎるとこのような事も疑似的に起こるのではないか?
と考えられるわけです

病気について

エストロゲンが多い事で病気になるのはどんな病気なのか?
しらべてみました

肝臓機能の問題

肝臓がなぜ?と思うかもしれませんが、単純に肝臓って血を作っていたりするわけです
ここが壊れたりしているとエストロゲンにも多大な影響をあたえたりします

脂肪肝について

これは肝臓が脂肪におきかわる症状で、この脂肪肝などもその原因にもなってきますしこの病気は肥満でも起こります、

食事などのとり方や運動不足が原因、

これらを考えると「体質を改善する」という事も必要かなって考えられるわけです

またこのような事も
エストロゲンが増えてくると、乳腺などにしこりもできたりします
このため癌ではないか?と思ってしまう人もいるかもしれないですし、それとやはり過剰ですと、子宮がんや乳がんになりやすいというデータもあるようです

エストロゲンが多くて最も困る事

様々書いてきましたが一番多いのは、何といっても筋腫かなとおもいます
よく筋腫が見つかっても年齢が高めですとお医者さんもこのような事をいいます
それが

閉経まで待ちましょう」といわれます

これは今の医学の考えですとエストロゲンが多いと筋腫が出てくるという考え方です
ですのでエストロゲンが増えてくると筋腫のリスクがあるんだなとわかるわけです

閉経なればホルモンもそんなに出てこないので、筋腫は小さくなるんではないか?
ってなるわけです

まぁほかにも言われているのがストレスも原因っていう考え方もあります

でもどちらにしても今の段階ではわかっている事は筋腫は不妊の妨げになる可能性があるという事です

 

エストロゲンを抑えるために行う事

 

病院の治療法では二つ
飲み薬と張り薬

飲み薬にかんしては

・エストロゲン単剤
錠剤…結合型エストロゲン(プレマリン錠)・エストラジオール(ジュリナ錠)
貼り薬…エストラジオール(エストラーナ、フェミエスト)
塗り薬…エストラジオール(ルエストロジェル、ディビゲル)

引用元 ヘルスケア大学

[blogcard url=”http://www.skincare-univ.com/article/008436/″]

それ以外の施術法ですと
肝機能の疲れをとるために整体などもありです

あとは食生活の改善と睡眠をしっかりとれるようにすることですね
これに関してはうちでも行っております

 

睡眠が大切な理由

 

睡眠に関してはメラトニンというものを作っています
これはエストロゲンの過剰を抑えるものといわれています
ですから不眠になるとエストロゲンが大量につくられてしまうんです

睡眠不足をどうやって解消する?

薬に頼るものありですが、まずは携帯電話を夜に見るのをやめる事
そして自律神経でいえば脳が興奮しているとでてくる交感神経が沢山出ています

これらを解消するためには副交感神経をあげていかないといけません
そのために需要なのは、内臓の調節です

内臓の病気とは違って内臓も疲れています
これらを解消すると夜もぐっすりねることができます
そのためには整体とかハリなどもありかなと考えています

 

プロゲステロンの量が多いに関して

プロゲステロンはストレスの問題をもろに受けます
ですのでなかには本来上がらなければいけない時期以外でも高い人がいます

これがバランスが崩れているという事です

プロゲステロンが多くて困る事

これが多い事で肌荒れや腰痛、腹痛などを起こすといわれています

そして気分がいらいらしたり逆に鬱状態になったりもします

病気としては
胆石ができやすかったり、子宮の癌になるリスクもあるといわれています

またこの原因として副腎の疲労なども挙げられます

理由としては

副腎から出るホルモンがプロゲステロンの機能を抑えてくれます
ですが抑えられずに上がるという事は
副腎が本来の仕事していないという事です

これらの点を考えると副腎疲労を治せるところを探すことが解決の近道かな?
と思います

整体でも副腎に対してアプローチできるので
これらの点でも僕らは約にたてます

 

ほっておくと極端に妊娠しない

不妊で一番多いのは着床しても育ってくれないという現象が起こることと言われています
プロゲステロンは卵を育てるもなので
その仕事がうまくできないこのために妊娠は極端にできないともいわれています

これに関して個人的に思うのは
育てる力加減がコントロールできないのかなと思います

プロゲステロンに関しては、少なすぎても育てる力もないですし、また多すぎても排卵すらおこらない
やはりバランスが重要かといえます

 

ホルモンの出てくる時期が遅い、早いにかんして

これについては、生理周期の問題なのかなと

不妊広場のサイトも何件かみていたのですが、タイミング療法などで合わない人の記事などを読んでいますと通常28日周期がそうではなくて40日周期になってしまっている人もいるみたいなんですよね

そうなってくると起こるのが、本来この時期までに排卵してというのがずれてきてしまったり、タイミングを聞きに行こうと病院いったら
この時期よりも早く卵が大きくなってしまい先生からは

「もう排卵しているね」

なんて言われたり、
また二つのお医者さん通っている人の話ですと、医者によって見立てが違うという事も起こっているようです

要は片方の先生が、まだだよといってもう一人の先生がもう排卵しているよ等

解剖学の教科書通りいけばこうなんだけどねってことも人の体では色々な事が起こってしまっているわけです

で、それを見てみて僕が思う事は

「その人に合ったやり方を見つけてほしいなぁってことともう一つは、なるべくこちらが正常に近づける事」

これを意識すべきだなと思うわけです

基準に合わせること、基準からずれているからダメとかいいというわけでもなく、正確にはその人にとっての基準ですね

例えばエアコンの温度調節なんてのも体感温度は人によって違うわけじゃないですか?

これを体感温度を治せよと言われたところで、どうしようもないわけです

だったらエアコンの温度をその人に合わせてしまったほうがあなたにとっても楽ですし、それが貴方にとっての基準です。言えればいいのかなと僕は考えます

LH,FSHが仕事をしてくれないについて

片方が仕事をしていてもう片方が仕事しない
日常生活や仕事でもよくある事といわれればあることですが、仕事でも困るのに
体に関してはこれではもっと困るわけです

この方たちのお仕事は、基本的に補佐ですね
卵を作るプロラクチンのお手伝いをしてくるのがLH

エストロゲンに仕事をしてくださいというのがFSH

LHに関しては司令塔かなと、

LHの仕事はできる営業マンの先輩みたいなもの

できる先輩のイメージまんまなのがLH

とにかくLHはなんでも干渉してきます

エストロゲンの働きも助けますし、
卵を育てるために頑張れと声援をくれます
妊娠するために必要な事をきっちりこなしてくれます

これは脳から出てくるホルモン
逆にいえば脳に問題があったりすると
できない先輩になってしまいます

正式名称は
黄体形成ホルモン(LH
といって形成と名がつくぐらいなので形成するのを手伝ってくれます
ちなみに
黄体ホルモンというのがプロゲステロン

ややこしいですね

というか調べている最中にこんがらがっちゃいました

お手伝いしてくれる流れをLHサージと言います

脳から沢山ホルモンが出てくる現象です
これが少ないとなかなか排卵まで行かなかったりします

逆にこれらがちゃんと出てくれると妊娠への近道です

まとめ

バランスバランスと簡単にいいますが、これらの事を踏まえてすべて円滑に動いてくれるとバランスが取れていると言えます
多すぎてもだめ、少なすぎてもだめ

人間関係でもいえるのが

「スープのさめない距離が一番いいのかもしれません」

気になったら登録してみてくださいね

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