整骨院に電話する勇気がないので自分で頑張り続けるほうがいい。という事にかんして

宮城県多賀城駅から徒歩1分のところにある骨盤屋。

スマホ首や肩こりを骨盤矯正と顔の整体で楽にします

昼は骨盤専門

料金4400円から6480円の間

夜はダイエット専門

4か月20万円

かっこいいおやじとかわいいおばさんを作るメソッド。
35歳からのダイエットのコツを配信中。
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完全予約制

電話番号07056283307

  月曜日 火曜日 水曜日 木曜日 金曜日 土曜日
9時30~13時  
14時~18時30  
19時半ダイエット      

日曜日10時から13時

月曜日、休日休み

 

 

 

骨盤屋です。

勇気を出すことよりも頑張るほうが楽!

という人がいるのでなんだかなーと。

頑張るほうが楽なほうに進んでいて、苦行を行うことが美徳

という風潮すらあるように思います。

これって他人はどうとかおいといて自分は無理。

というか好きではない。

患者さんもそうですけど、ご自身で様々なことを試してきたリ、痛みを治そうと必死なわけです。

だけどそうするのって

近くに治療院に電話するという行為のほうが自分でやるよりもよっぽど勇気がいる。

ということもあるとは思うんですよね。

電話一本いれる

いれるまでは相当悩むはずだし、

「本当にこの選択が正しかったのか?」

またはうちにかんしても言える事ですが、やはり治らない人たちもいます。

その際に別の治療院にいく

という選択肢だって相当勇気がいるはず。

そんなこともあるので、自分はこれ以上良くならないときはよくならない。と転院を進めるわけです。

しかしこと同業の投稿などをみていると

かまってちゃんが多い。

どういうことか?
というと「自分のことを構ってほしい」と猛烈にアピールしているわりに、なにかするのか?
眺めていると

特に変わらず、ぐだぐだいうだけ言ってスッキリさせたように思いたいだけ。

思いたいだけで特に変わることもなく、

これをみていると「え?また悩んでるの?」

って感じで、

最初は「あー仕方ないよねー」ぐらいのもんですが、だんだん、

「やる気がないならそんな宣言して周りを巻き込まなければいいのに」

と感じるわけです。

そうなってくるとみえてくることもあり

それが

「あーこの人悩みたいだけなんだな」

とようやくこちらも気づくわけです。

そうなってくると、また言ってるよぐらいなもんで、相手にするのも疲れてくるわけです。

そしてそういった人たちの都合って、自分にとって耳障りのいい言葉だけを聞き始める。

それ以外のことに関してはいろいろと言い訳をします。

たとえば

あなたが治療院に行ってるとしましょう

そこでそのかまってちゃんも体の調子が悪いのであなたにきくわけです。

「どこに通ってるの?」

とここまではいいのですが、聞いてきた直後に今度は

「料金が」

とか

「時間が」

など行かないようにするにはどうすればいいのか?
と考え始めます。

ですので結局「それなら最初から聞かなければいいのに」

となる。

そのあともその痛みを抱える同僚は「痛い、痛い」と連呼するわけです。

これは家族にかんしても同様。

そんな人たちの合言葉もあります。

それが

「まだ頑張るの?」っていう一言。

はたから見ていると「ぐずぐずしていたい」

子供のような感覚。

だだこねている

しかしこういった人たちの共通点は、実はそんなにひどくない。

いや、もちろんひどいことはひどいわけなんですけど、デッドラインではない。

なぜなら、いうだけ言ってまだ同じことを繰り返しているからです。

この気持ちもわかる。

これって、遅刻なんかと一緒で、「まだ5分あるから大丈夫」的な状況と一緒だから。

しかし、一時間遅刻しましたよーってなるとすでにそうは言ってられません。

昨日までは5分タイムリミットがあったのに、今日はすでに1時間遅れている。

「なんで?」と考えてる暇もなく会社に向かうはずです。

昨日までと今日まではすでに別物の身体になっているのもこんな感じなのかもしれません。

こうなっちゃだめだよ?

という話ではなく

 

これは自分自身もぐだぐだ悩むのでよくわかるので。

 

なにもあなただけがというわけでもなく誰しもある

結局

「悩みたいだけ」というゴールに行き着くことのみで悩んでいてそのあとのどうするのか?

がないわけです。

いや、あるにはあるのです。

しかしそれを感じると人間は途端にやる気をそがれる。

それは

決断したときに発生する責任

というやつです。

責任は、選んだ後になって出てくるのがよくわかります。

会社を選んだのは自分

だけど入った後に、給与やら、休みなどがないと嘆く。

つまりは自分で選んだのだけれど実際やってみたらやっぱりつらかった。

ここのきもは、「やっぱり」というところにあります。

最初からどこかでこうなるんではないか?

というのが、でてきたわけです。

ですが

雇ったほうからすれば「え?自分で選んではいってきたんじゃないの?」

というずれが生じます。

働いてみたものの、責任が発生するのが嫌。

 

なので、冒頭に戻るわけです。

ですので

苦労したほうが責任を問われずに、選んだ自分を責めなくてよい。

これが

他人の意見に耳を傾けてやってしまうと、自分で責任を負わなくてはならないのでやりたくない。

となるわけです。

 

身体にすれば痛いほうが幸せだったりもするし、

紹介された治療院に行こうとか思わないのも、行った先でいろいろな責任が発生したらどうしよう?
となるし、

紹介したほうも

「これでよくならなかった」と言われたらどうしよう?

という責任が伴うわけです。

そうなってしまうと不都合なことの連発なので人は身動きが取れなくなってくる

一番いいと思う選択は、

何もしないなら何もしない。

たとえ言ったとしても責任は自己責任で。

が一番いいかと個人的には思います。

どういう状況にあっても言ってくる人はいってきますし、言わない人は言いません。

相手の裏側や本音を知りたい人もいるとは思うんですけど、それ知ってもしゃーないし、建前でもべつにいいか

ぐらいにしておいたほうがいいわけです。

なぜならその時の状況でいくらでも人はどのようにも変わるから。

これ立場が変わればころっと変わるものですし、その中で変わったとしてもそういう流れだったりもします。

自分自身の場合で言えばパチンコが好きでよく通っていた時期があったのですが、今は通ってません。

こういうときって今更ながら行くやつはダメな奴だと今現在も通っている人を非難する人もいる。

たばこも元喫煙者ほど「たばこ吸うやつはだめだ」とレッテルを張りたくなります。

しかし、自身にかんしては特にパチンコやっている人がいようが周りにタバコ吸ってるやつがいようが、止める気もないですし、どっちでもいいんじゃない?

ただ自分は、あわなくてやめた、それかパチンコなら行くことよりももっと面白いことがあったのでいかなくなった。

というだけです。

なので、他人がいこうが、やめまいがどちらでもいいのです。

こういった状態になるとなにがいいのか?
というと心に余裕ができますし、特段ストレスもなくすごせます。

ですが批判したくなるほうの気持ちもわかります。

「自分が辞めたんだからあなたもやめるべき」

という考えが根底にあるわけですし、

「なんか自分だけ損している気分になる。」

といった感情もありますしね。

結果論言えば他人と比べることはないし責める必要もないということです。

そして、だれの責任でもない。

なぜなら、最初からそうだろうなという前提条件は誰しも持ってしまうので。

 

ブログはたまに哲学的に

治療はなるほどとなる治療を提供しています。

 

 

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